沢宮里奈ファースト写真集で言いたかったこと

沢宮里奈の「ある意味過激な写真集」が売れている。

(↓浮かせたブラの下におひよこちゃんがいっぱい入ってるよ)

クラウドファウンディングで

買いたい人と資金を集めて、カメラマンを抑え、

ハーバーのタワーマンションのゲストルームを借りて撮影、

あとはカタログ印刷で作ったものなのだけれど、

カメラマンの腕が良く、なかなかの出来栄え。

 

紙でも、データでも買うことができる。

紙で買う人は皆で回し読みし、データで買う人は、

家でこっそり見るらしい。

まあ、そのあたりは個人の自由ということで。

 

まあ、つまりは個人が何でもできる時代になったということだ。

テレビやラジオに出たければ、youtubeやshowroomで発信すればいいし、

本を自費出版したければ、Kindleやnoteで売ればいい。

あるいはこうやってカタログ印刷で作ったり、

もっとちゃんとやりたければ、アルバム作成だって安くできる。

 

資金はクラウドファウンディング。

キャンプファイヤーみたいにちゃんとやらなくても、

ポルカで事足りる。

あとは出来上がってから手売りしたり、ベイスで売ったりできる。

 

この写真集で、

私が言いたかったことはこれだけ。

つまり「お金がない」「人脈がない」「ノウハウがない」

は通用しなくなったということだ。

 

沢宮里奈写真集「濡」

知らないサービスは、私が教えるから、

好きなことをやる自由は目の前にある。

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